国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が載っているように
思いますが、「モスバーガー」は人気高いお店のひとつではないかと思っています。
そのモスバーガーの機内食限定商品「AIR MOS BURGER」が6月1日
から、日本航空の主要国際線に提供されるのだそうです。
8月末までの期間限定だそうですが、モスバーガーが航空機の機内食に採用されるのは
初めてのことだということです。
モスバーガーはバラエティ番組でも数多く取り上げられていたように思います。
それに、多くの人が食べたことがあるのではないかと思っています。
地上で食べているモスバーガーの味が飛行機の中でも食べられるというのは嬉しい
話ではないでしょうか。期間限定というのが残念ですが、機会があって食べれるという
人がうらやましく思います。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社
2011年5月アーカイブ
盛岡駅西通の元明治安田生命社員松永享容疑者、東本大震災余震の最中、
停電中に盛岡市の住宅に侵入し10代の女性に乱暴、その上、現金4万円
を盗んだとして逮捕されました。
また松永容疑者のDNA鑑定結果、2005年3月に東京都武蔵野市で起きた
女性乱暴事件の現場に残っていたのもと一致したそうです。
震災の中どさくさにまぎれて、犯行に及ぶとは人間として最低だと思います。
このような人は、社会復帰して欲しくないですね。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道ニッポン
現代画報社
福島原発がメルトダウン騒ぎの中、やっぱり気になるのは原発から漏れ出している放射能ではないでしょうか?なんでも福島県は5月26日に伊達市で採取したウメから暫定規制値を上回る580ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表しましたが、出荷規制するようです。その前に疑問に思ったのが、福島産のウメを購入する方はいらっしゃるのでしょうか。風評被害とは言いますが、体に蓄積されてしまう放射能、特に関東にお住まいの方は、微量でも放射能の影響は受けてますから、遠いところの野菜や果物を食べるのが安心ですもんねえ。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道ニッポン
現代画報社
震災によって避難している住民の方々は、本当に大変な日々を過ごしていると思
います。特に、原発事故によって避難している人の場合、いつ地元に戻 る事が
できるのかがわからず、つらい日々を過ごしていると思います。東京電力を始め
として、今までの日本が進めてきた原発政策を、今一度見直す必 要があると感
じます。電力については、使うだけの量をベースに供給するのではなく、節約を
しながら大切に使っていくという考え方が重要だと思いま す。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報
新聞に載っていた記事なのですが、子供たちに「ものづくり」の楽しさを知って
もらおうと、東大阪市の精密板金加工会社が、小さな鉄板を組み立てて小物を
手作りするキットの商品を開発したそうです。サイコロやペンスタンド、そして
貯金箱の3種類があるそうで、子供たちからは人気を集めているそうです。
インターネットのショッピングサイトで販売を始めたところ、問い合わせが相次いだ
そうです。今後は難易度を上げたものを発売する予定だということです。
今、大変便利な世の中になっていますが、やはり「ものづくり」の素晴らしさは
いつの時代になっても引き継いでもらいたいものだと思いませんか?
人の手で作ったものが、どれだけ心がこもっているかなども知ってほしいですね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル
国際通信社
日本の新しい裁判制度として注目されていた裁判員制度ですが、今年で3年目と
なっています。この法律は、スタートから3年後に見直すと規定されて いま
す。3年が経った今、覚醒剤の密輸事件や性犯罪を対象から外すかどうかなど、
制度の評価と新しい取組についての議論が始まるところです。裁判 員制度に対
する評価はどのようなものだったのでしょうか。一概に言えませんが、日本のこ
れからの司法制度のあり方を考える上で、しっかりと議論し て欲しいと思います。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報
東京電力による原発事故の賠償については、国会でも議論となっています。一番
のポイントとしては、東京電力に賠償責任を果たすだけの体力があるか という
事になりそうです。今のところ問題となっているのは、やはり賠償金額の最終的
な規模が不透明であることでしょう。福島原発の周辺住民の避難 も、長引けば
それだけ賠償金が増える事になります。この問題については、原子力のコストを
改めて考える上でも、非常に重要な事になると感じていま す。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社
現代画報社
このところ大手の百貨店などが撤退するというニュースが増えてきています。こ
れは日本における小売業界の変革を意味するものなのでしょうか。国際ジャーナ
ルでも、日本の小売に関する情報をどんどんだしてもらうたいところです。最近
の傾向として、「内需中心の経済成長」の重要性が、マスコミでも強調されるよ
うになってきています。これはなぜなんでしょうか?これには複数の背景が想像
できると思います。まず、日本経済がサブプライム危機によって、想像以上に大
きな打撃を受けたことではないでしょうか。特に、日本の輸出産業は大きなダ
メージを受けています。それがきっかけとなって、輸出よりも内需を中心とする
考え方がでてきたのかもしれません。ユニクロなんかは、この流れに一番合って
いる企業ともいえるでしょう。また、生活環境重視という流れが、一般生活者の
間に生まれています。日本国民の生活水準を高めるには、内需を増やすことが、
今まで以上に重要となるのかもしれません。しかしながら、内需中心の成長が重
要だからといって輸出を抑え込む必要はないのかもしれません。経済の運営につ
いては、内需と輸出のバランスをうまくとった展開が、これからは望まれるで
しょうか。
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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道ニッポン
これから余暇を利用して旅行に行く場合、海外旅行にばかり目が行きがちかもし
れませんが、実は日本にも魅力的な観光地がたくさんあるのではないかと思いま
す。現代画報などでも、日本各地の魅力的な観光スポットの記事を読んだ記憶が
あります。ゴールデンウィークや夏休みなど、国内旅行を考えてみるのもいいア
イデアではないかと思います。また、スポーツや山登りなどを目的とした観光も
増えている様です。いままであまりスポーツをしたことがない人も、軽くウォー
ミングアップするつもりで、そのような余暇を過ごしてみてはどうでしょうか。
よく読んでいる日経新聞でも、観光や余暇について掲載された記事がたくさんあ
ります。そこに紹介されている記事から、自分にとって役に立つ情報をピック
アップしていくのは、とても愉しい作業だと思います。記事を読むときには、そ
の都度、まず自分の知っている情報を関連つけて考えてみるのがいいと思いま
す。自分がいままで体験した余暇の過ごし方などを下に、新しい情報を吸収して
いくのが、面白いのではないかと感じます。日本全国には様々なすばらしい場所
がありますから、ぜひともそのような場所で楽しい時間を過ごして活きたいとこ
ろですね。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社
報道ニッポン
海外でミツバチの群れに大きな被害をもたらしている害虫「アカリンダニ」が国内で初めて発見されたそうだ。ミツバチを輸入した際に検疫をすり抜けたか、密輸によってもたらされたかのようである。
ここ数年ミツバチが劇的に減ってしまっていることがあちこちのニュースで扱っていた。私はハチミツが大好きで、ハチミツの専門店でいろんな花のハチミツを購入していたこともある。しかしそのニュースを聞く度にミツバチが大量死したり、海外のミツバチも輸入できないなどによってハチミツがとれなくなるのではないかと不安に思っていた。養蜂家の方々もさぞかし心配であろう。ハチミツがとれないだけではない。果物の受粉も出来なくなってしまう可能性もある。農薬の問題も浮上しているそうだ。環境に優しい農薬の散布も考えていかなければいけない。
西洋ミツバチだけではなく、日本ミツバチやロシアミツバチなどの養蜂も検討していかなければならないのではないかという意見もある。いずれにせよ、ミツバチを救うのが急務である。「アカリンダニ」を殺虫する方法や減ってしまったミツバチを増やす方法など、早く研究結果がでることを心待ちにしている。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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大震災のせいではなく、原発の放射能漏れで外国人観光客の足が遠のいてしまった日本。そんな日本に観光客を呼び戻そうと頑張っているのが、松本外相です。松本外相は30日付のインターナショナル・ヘラルド・トリビューンに寄稿して、東電の福島第一原子力発電所事故による風評被害についてWHOなどの国際機関は渡航制限の必要はないと客観的な評価を行っていると話して、安心して観光、留学、仕事で日本に来ていただきたいと訴えたそう。けれど、あえて放射能漏れしている日本に来たいって人がいるかなあ。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
現代画報社
ボンジョビのファンの人にはおなじみ、ボンジョビのギタリスト、リッチー・サンボラさんがどうやらリハビリ施設に入所したようです。ドラッグなどいろいろなリハビリ施設があるアメリカですが、リッチーさんが入所したのは、アルコール依存症の治療のための施設だそう。アル中だったんですね~!そこで、ボンジョビが予定している北米とヨーロッパツアーへ参加できなくなっちゃったそうです。まあ、健康のほうが大事ですからね!早く克服できるといいですね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社
福島第一原子力発電所事故賠償問題で、民主党は東京電力の負担する賠償金充当に、
電気料金の値上げを容認する方向で調整に入りました。
安易な値上げにならないように、政府は厳しくチェックするようです。
しかし清水社長、海江田万里経済産業相の役員報酬の50%カットが生ぬるいと批判し
た件で、
報酬半減は「大変厳しい」と言っています。
そんな反応しか見せていない東電に対し、国民が電気料金値上げに賛同するでしょう
か・・・
標準的な世帯の場合で、月に数百円程度と大幅な値上げとなる可能性がでています。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報社
天下のソニーが、やっちゃいましたねえ。そのあと、どう対処するかを見るのも私たちにとっては大切ですが、ソニーは4月30日に、大規模な顧客情報流出問題について、5月1日午後に都内の本社で記者会見を開くと発表したそうです。ソニーの会見は、顧客情報流出後は初めての会見となるそうですが、今までで史上最悪の7700万人分の顧客情報が流出した可能性がある上に、アメリカでは下院の委員会が情報開示に時間がかかった点をただす質問状を送付するなど、政治問題化にもなってきているようで、困っちゃいましたよね。ソニーとしては、信頼回復のために記者会見を開くのでしょうが、どうなることやら。
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現代画報社
以前、雑誌「現代画報」でも取り上げられていた「介護」についてですが、
今では珍しくはない「老々介護」。介護を楽しんでされている人、また大変な思いをされている
人、様々だと思います。介護する側一人で背負うのではなく、周りの協力を得ながら生活をして
いくのが、良い方法かもしれません。今回の男性は、資格を取得されました。妻への介護に大変
前向きな考えをお持ちなのだと思います。とても奥様に対する深い愛情を感じる記事なのですが、
体には十分気をつけていただき、無理をなさらないでいただきたいと思いました。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報
報道通信社
一週間に10日来い~・・・なんて、古ーい歌にあったような・・・
なんで一週間に10日か、というと、
ある時期の私は、ハードなWワークをしていまして、
昼は週6日、8時間~11時間位のフルタイム勤務。
夜も8時間のフルタイム勤務、というのを週に3日程こなしていました。
そうすると、単純に8時間×6日=48時間プラスアルファ+8時間×4日=32時間で
最低でも週に80時間+アルファ働いていました。
こうなると、一週間て何日あるの?って話ですよね。
まあ、残業やらなにやらで、コレくらい働いてる方は多いと思いますが・・・
こんな生活を続けていると、日々の区切りがあまり無くなってしまいますね。
深夜労働が終わった後一時間ばかり仮眠して、
すぐ昼の仕事に出勤。昼の仕事が終わると二日分の睡眠をとりたいのだけれど、
目が冴えすぎて、寝られない。
お家でずっと待っていてくれた猫とくっついては、いつも2時間位ずつの
浅い眠りを繰り返していました。
だから月に何度かはもう正体不明になるくらい爆睡。
猫も呆れて、何度も顔をバンバン叩きに来ました・・・・
そんな生活も2年程で終わりましたが、我ながら、タフだなーと。
そのせいか、眠るのが大好きな私ですが、いまだに徹夜も苦になりません。
もっとも、今では、好きなことに熱中しての徹夜に限りますが・・・
隣にあるコインパーキングもガラガラです。
なのに仕事に出ている私。
誰かが言ってましたが、条件の悪い職場で働きなれてる人は、例え転職しても、
また、同じような環境に身を置いてしまうとか。
ああ、楽に生きたいです。
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枝野幸男官房長官が、福島第1原発事故に伴う東京電力の賠償負担について、
東京電力自らの努力が最優先で、
努力がしっかりされないままでの電気料金値上げは、利用者の納得を得られないと...
経費節減徹底をし、また、東電が発表している役員報酬半減や一般職員の年収20%
カットなどの方針は、利用者が納得できるようなものではないとも指摘しています。
たしかに、報酬半分カットでも1500万円、その上、電気料金が全てタダという
副産物付きでは、誰が納得するだろうか。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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福島原子力発電所事故対策統合本部、海水中の放射性物質や魚介類への影響につい
て、
調査の大幅拡充を決めました。
海水の採取については、現48地点から105地点へと倍増し、魚介類の調査対象に
沿岸だけではなく、回遊魚にも範囲を広げ、漁期が続く12月まで行うそうです。
これ以上、悲しい調査結果にはなってほしくはありませんが、海がの放射性物質に
汚染されていることは間違いない。
的確な調査で、敏速な判断をお願いしたいですね。
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今や、市長や知事は若い人が就任されているように思います。人によっては「若いのに大丈夫
なのか」「経験不足なのでは」と厳しい意見を持っている人もいるかもしれません。
だからといって、年齢を重ねた人が就任してきちんとしたことができるのかというと、これも
また疑問なのではないかと私は思います。そのような人の考えも大切だとは思いますが、若い
人の意見も大切な時があるのかもしれません。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社
報道ニッポン
「現代画報」の表紙は、栃木県、真岡鉄道を走る蒸気機関車
の写真でした。
いいですね。蒸気機関車の姿。鉄道ファンにとってはこたえられない風景でし
ょうね。
鉄ちゃん、鉄道オタク、鉄子などなど、鉄道ファンを示す言葉もずいぶんと浸
透してきましたね。
鉄道ファンにもいろいろあり、乗ることが好きな乗り鉄、写真を撮ることが好
きな撮り鉄などと、同じ鉄道ファンでもそれぞれ、得意分野があるようです。
しかし、オタクと言われるだけであって、例えば電車に乗っていても、あるポ
イントに差し掛かった時の車輪とレールとのきしみの音が好き、なんてことがあ
るのですね。その音が聴きたくて乗ったりするとか。
ものすごいこだわりがあることには感心してしまいます。ほんとに電車が好き
なんだなぁと思います。
「鉄子の旅」という漫画をちらっとななめ読みしたことがあるのですが、冒頭
見ただけでこれはなかなか面白い、と思いました。
限られた時間の間にあるローカル線を踏破(乗破?)するため、時刻表を徹底
研究して時には反対方向に乗り換えて時間をやりくりする、なんていう涙ぐまし
い努力が描かれていました。
これは一度、しっかり読んで鉄道の楽しみを知りたいと思います。
のんびりした旅、時間のやりくりをするスリリングな旅、どちらも楽しそうで
すね。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル
最近ニュースで話題になっているリビアの歴史に興味があります。リビアを統治
するカダフィ氏の独裁体制は1969年に青年将校団を率いて無血クー デター
を起こしてから続いています。中東のなかでも最も長い41年余りに政権を維持
してきています。この体制が今デモによって揺らいでいると言え ます。かつて
は欧米と敵対し孤立政策をとっていましたが、90年代後半から協調路線をとる
ようになり、世界屈指の産油国として、現在の地位を占め ています。
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