・ 現代画報 2011年3月号で、「あなたの身体は大丈夫!? 昼寝がもたらす効
果とは」、という記事を見つけました。
・ 以前、昼寝をすることは体にとってとても良く、会社では仮眠スペース
を取っているところ、
・ また、高校では午後に昼寝タイムを取っている場所があるとテレビで話
していました。
・ 昼寝に適した時間は15~30分ということで、昼寝を実践している高
校では、学力レベルがあがったとのこと。
・ 眠気を我慢するより、少しの時間でも体を休めることが、体力や能力
アップに繋がるようですね。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社
国際ジャーナル
2011年3月アーカイブ
先日のニュース番組で、東日本大震災の情報から放送されて
いました。その中で「インフルエンザ患者が増えつつある」
というような報道がありました。
避難している学生たちも「自分は感染した」という話を
インタビューで答えていました。
インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」にも
載っていたように記憶しています。
やはり、多くの人がひとつの場所に避難生活をしていること
もあって感染しやすいのかもしれません。
被災地に医者や薬は足りているのでしょうか。それが心配に
なりました。
インフルエンザに限らず、持病を持っている人や避難生活中
に体調を崩される人も多いでしょう。体調を整えるためにも
医療や薬などの対応も重要ですね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道ニッポン
現代画報社
「家電リサイクル法施行約1年を経て、 山積みにされた問題」。
これは、「現代画報」2002年2月の記事ですから、テレビや電子レンジな
どが粗大ごみとして出せなくなってから、随分月日がたったものです。
我が家でも、冷蔵庫など買い替えた時は電器店にサービスで持って帰って貰っ
たりしていました。
しかし去年、電子レンジが壊れてしまい、急きょ量販店で購入。配送が手一杯
で、頼むと2日も先になってしまうとのこと。それでは困るので車で持って帰る
ことにし、壊れたレンジの引き取りを頼むと、持ち込んでも2千円とられ、引き
取りに来てもらうとさらに手数料をとられるので、市のクリーンセンターに持ち
込むことにしました。これならなんと60円!えらい違いです。
当日、車でクリーンセンターの窓口に乗りつけると、支持された場所に車を止
め、計量ができるようになっています。ここで料金を支払い、次に支持された場
所まで車を走らせ、ここで廃棄するものを車から降ろして係員に渡し、さらに支
持されたコースを走って、最後の計量所でもう一度重さを測って終了。
なんだか、自動車教習所の教習コースを走っているみたいで、思いのほか面白
い場所でした。
それに知らずに量販店に持ち込んでいたら、とっても損するところでした。
粗大ゴミが出た時も、ドライブがてら捨てに来た方が、絶対得!と認識しまし
たね。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルの記事に「食のしおり menu.7
鍋 ~「寒いときは、鍋が一番!」~というのがありました。
三寒四温のこの時期、もうひとがんばりすれば春がくるけれど、寒さは一番厳し
い時。
芯から温もり、好きな具が楽しめ、さらに野菜もたっぷり取れるので健康的。冬
のお鍋は本当に楽しいですね。
ふぐやカニなど、高級料亭や旅行先でリッチなお鍋を楽しむのも良しですが、少
々の材料があれば手軽に楽しめてしまうのも魅力ですね。
しかも、最近では簡単にできるレトルト入りのお鍋の素がたくさん出ています。
以前は、寄せ鍋やちゃんこ鍋、キムチ鍋ぐらいしかなかったのが、スーパーへ行
くと、豆乳鍋やコラーゲン鍋、カレー鍋にトマト鍋と本当にびっくりするほど盛
りだくさん。ついつい買いそろえてしまいます。
お鍋を楽しんだあと、ラストは雑炊だけではなく、カレー鍋などはカレーうどん
やラーメンを入れてもおいしいですし、トマト鍋はリゾットや卵を入れてオムレ
ツにすると絶品ですね。鍋にしたあとのエキスが出ているから一層おいしくなり
ます。
春が来るのはうれしいですが、寒さが去るとお鍋が終わりだなぁ、と少々さびし
くなってしまうような気がします。
寒さもあと一息、冬の名残を、おいしいお鍋で乗り切りましょう!
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報
労働者の代表である連合ですが、春闘で非正規についてはどのような対応をとる
のか気になるところです。時給ベースで正社員を上回る賃金の引き上げ を求め
てほしいと思います。経営者の代表団体である日本経団連ですが、総人件費の抑
制を課題としているそうです。どのような方法でこれを実現する つもりなので
しょうか。非正規社員だけの議論を行うのは現実的ではないかもしれません。し
かしながら、増え続ける非正規社員が不安定な状態でいい はずはありません。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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日本における雇用状況の悪化が懸念されていますが、企業の業績回復がポイント
になります。最近の景気回復については、非正規社員の働きにも支えら れてい
ることを考えてほしいところですね。これからの日本企業は社内での能力開発を
充実させて、非正規社員でも正社員として活躍できる様なシステ ムを作ってほ
しいと思います。就職について超氷河期と呼ばれる状況が長く続くと、国として
の活力も減っていきますから、雇用対策に頑張ってほしい ところです。
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以前、雑誌「現代画報」にも「高齢化」に関する記事が載ってたように思います。
今、日本は「高齢化社会」といわれています。それだけ健康で元気な人が増えてきて
いると思っているのですが、その高齢化が進む中、「有料老人ホーム」は施設数・
在所者数ともに増加しているのだそうです。その一方で、契約に関するトラブルも
増加しているそうです。新聞に載っていた記事です。
高齢化が進む中、身内が近くにいないとなるとやはり安心してもらうには、そのような
場所で生活していただく人が増えているのかもしれません。が、トラブル等が発生
しているというのはやはり残念な話だと思います。
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毎日のように報道されているのが、大相撲の八百長問題だと思います。
この問題は多くの人に影響を及ぼしているようです。
新聞に載っていた記事からですが、土俵でひたむきに汗を流す子どもや学生など
アマチュアの選手たちにも暗い影を落としているようです。
関係者からは「子どもの夢を壊さないで欲しい」や「相撲そのものが八百長と
みなされるのではないか」と心配する声が上がっているのです。
問題が発覚して毎日騒がれていても、子どもたちは真剣に相撲に取り組んでいる
ということなのです。日々、一生懸命練習をして「強くなろう」「がんばろう」と
思っているのではないでしょうか。中には、具体的な力士の名前を出して「自分
の目標とする人」としているかもしれません。
子どもたちは、夢を叶えようとがんばっている・・・ということを大人は理解
すべきですね。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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幸せな人だったなーと故人を偲んでいます。
とにかくワンマンだし、女性好きだし、ほら吹きだし・・・
数えあげたらきりがない位、色々な逸話を耳にした人でした。
周囲では、もはや伝説のようになっています。
大抵、その無茶ぶりが高じて起こる事件(?)に
周囲は振り回され続けたようです。
でも、こういう方特有のお茶目ぶりや人なつっこさで
皆、呆れながらも憎めなかった。
憎めないから、また悪さも増長したのかもしれませんね。
ご本人には悪いという気持ちはさらさらなっかたので、
今となっては、良くも悪しくも人を惹きつけた人だったなと
感心さえしてしまいます。
こんな風に書き込みながらも、もう会えないと思うと
本当に寂しいです。
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「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。
例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。
東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。
事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。
これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。
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世の中エコブームです。もっとも本当はブームじゃなく
地道にこつこつ積み重ねていくものだとは思うけど・・・。
なかなか・・・。
洋服の業界でも、近年循環ハンガーや、ダンボールを使用しない
オリコンの導入が進んでいます。
ある、メーカーでは、03年からオリコン導入に取り組み、
09年には85店650売り場で年間20万枚のダンボールが
削減できたとか。
実行にはリスクも伴うのに、取り組む姿勢も、実行力も
あっぱれですね。
これは、メーカー単体では、とてもなしえないことだと思います。
売り場=相手先企業の受け入れ方や、従業員のそれも
欠かせませんよね。
一企業、一個人、一団体・・まとめたら、一国家的な規模で
エコの意識も高まれば、世界規模まで到達できるのかな。
まだまだ、国家間の貧富の差もあるし、難しいことですけど・・・
この地球が守られるように・・・
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講談社、24年ぶりに社長が変わるそうです。新しく講談社で社長となるのは、野間省伸副社長だそう。このことが決定したのは、2月23日の午前中に開かれた取締役会で、4月中旬くらいに就任予定なのだとか。トップの若返りをすることで、またエネルギッシュな講談社として生まれ変わるかもしれませんね。ちなみに前の社長は、野間省一氏の長女の佐和子さんで1987年に社長に就任し、村上春樹さん「ノルウェイの森」などたくさんのベストセラーを手掛けています。
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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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3月11日のお昼過ぎに、かなりの大きな地震が起こりました。
みなさんの地域では大丈夫でしたでしょうか。
地域によっては、亡くなった人、また津波の影響で大きな被害を
受けたところもあるようです。
私は、ちょうどこの時間に用事をしていてウロウロしていたのですが
いきなりの揺れに大変驚きました。
子供たちをテーブルの下に避難させましたが、私の住んでいる地域では
被害は出ておりません。
以前、国際通信社から発行されている雑誌にも「震災」に関する記事が
載っていたように思いますが、一刻も早い対応をお願いしたいものですね。
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大阪市東住吉区の長居公園では、視覚障害者と健常者で作る陸上チーム
「長居わーわーず」のメンバーが月に2回、練習に励んでいるそうです。
10月30日に開かれる「第1回大阪マラソン」にも参加を目指していて、
自分のペースで楽しみながら走りたいと、地元での開催を楽しみにしている
そうです。
新聞に載っていた記事からなのですが、写真も載っていました。
とても生き生きと、また走ることが大好きな人たちばかりなのでしょうか。
楽しそうにも見えました。
第1回大阪マラソンには、多くの人が出場されることだと思います。
自分のペースで、そして楽しんで走ってほしいですね。
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4月10日投開票の東京都知事選。テレビや新聞でも大きく取り上げられています。
2月15日には、外食大手「ワタミ」の前会長である渡辺美樹さんが無所属で立候補
することを正式に表明したのです。この件に関しては15日の朝からテレビでかなり
報道されていました。渡辺さんは会長職を辞任して立候補したようです。
東京ではない地域でも話題が集まっているのではないでしょうか。
今後、どのような候補者が出揃うのか分かりませんが、注目を集めるのは間違いない
かもしれませんね。どの人が当選しても、明るい国づくりに協力していただきたい
ものですね。つまり「景気対策」だと思うのですが・・・。
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2月14日は「バレンタインデー」でした。東京都内の百貨店などでは
チョコレートを買い求める人の姿が目立ったそうです。
その売り上げの一部を子供たちの支援にあてるという「寄付チョコ」も
人気を集めたということでした。
ある大手百貨店で販売されているチョコレートで1箱2625円のうち、
約400円が、自動養護施設などの子供を支援するNPO法人の活動資金
にあてられるそうです。ある百貨店の店員のインタビューが新聞に載って
いたのですが「タイガーマスク現象もあって、誰かの助けになりたいという
気持ちの人が多いようです」と話していました。
最近、全国各地で「タイガーマスク」がランドセルや現金などの贈り物を
したというニュースが取り上げられていました。
「人のために」という気持ちがあるこの国は、とても素敵な国ですね。
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アイルランドは財政危機によって政治的混乱が生じており、連立政権が崩壊して
政治的な混乱も続いていましたが、下院の総選挙の投票が行われていま す。今
後の欧州連合の政策にも影響があるでしょうか。ちょっと気になるところです。
金融不安を招いた与党である共和党の人気は急落している状況で すから、政権
交代が確実な情勢との予測もあります。今後のアイルランドの政局についても、
どのような情勢になっていくのか注目してみたいと思いま す。
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北朝鮮を巡る動きが激しくなっていると思います。中東のデモを受けて、韓国軍
と北朝鮮関連団体は、中東の民主化デモの内容を伝えるビラを北朝鮮に 向けて
散布するというニュースがでています。韓国軍では、「世襲政権、独裁政権、長
期執権は滅びる」という内容のビラが北朝鮮に対して配布するこ とになってい
ます。中東の民主化デモなどの内容を伝える事によって、北朝鮮でも同様の動き
が発生するのでしょうか。これは気になるニュースです ね。
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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日本の外交においてはアメリカとの関係が軸となっていますが、沖縄の米軍普天
間基地問題で、この点について色々と懸念が出ています。県内移設の日 米合意
の実施を求める声が上がっていますが、菅首相の対応が気になるところです。基
地の移設に反対する沖縄県民の世論も気になるところです。アメ リカとの関係
だけでなく、沖縄県民の感情についても、これからの政局では焦点となるでしょ
うか、今後の動きについてどうなるのか気になるところで す。
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テレビのニュースでも放送されていたのですが、2月28日に大阪労働局が、
府内の1月の有効求人倍率が前の月と比べて0.02ポイント増の0.61倍と
なったと発表しました。1年11か月ぶりに0.6倍台を回復したということです。
このようなニュースを耳にすると、少し明るく感じるのは私だけでしょうか。
ですが、現実はまだまだ厳しい状況が続いていると思います。以前にも国際通信社
から発行されている雑誌に「不景気」に関する記事が載っていました。
まだまだその状況から抜けることができていないように思います。
1日も早く安心できる生活が来ることを祈るばかりです。
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以前、国際通信社から発行されている雑誌にも「自転車」に関する記事が載っていた
ように記憶しています。この自転車が「レンタル」できるという便利な時代になって
いるようです。
私の家の近所にも「レンタルサイクル」の店があって利用する人の姿を頻繁に
見かけます。
大阪府のある市では、レンタルサイクルの利用者が低迷しているということだそうです。
市は自由に乗り捨てできる専用駐輪場を市内中心部の2か書に増設する方針を決めた
のだそうです。仕事で利用する人もいるかもしれません。
最近では移動手段を自転車で行う人が増えているようです。
まだまだレンタルサイクルが知られていないかもしれませんね。
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新聞に載っていた記事なのですが、全国に37か所ある「情緒障害児短期治療施設」の
全入所者1128人のうち、853人が虐待された経験を持つということが、ある
新聞社の取材で分かったのだそうです。
そして「虐待」については、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように記憶しています。
親が考えているように上手くいかない場合が多々あるのが「育児」だと思うのですが、
上手くいかないからと自分の子供に暴力を振るったり、食べ物を与えたりしないなど、
考えられない出来事が起きています。自分の子供は自分の命よりも大切なものだと思う
のですが、自分の感情をぶつけるところが子供ではないのです。
親としての自覚をしっかり持っていただきたいものですね。
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たちあがれ日本の平沼赳夫代表などが石原慎太郎知事に4選に向け、東京知事選
に出馬するよう要請しています。この背景には何があるのでしょうか。 平沼代
表によると、「下馬評に上っている顔ぶれを見ると、余人をもって替え難い。日
本のため東京のために出るべきじゃないか」という考えの様で す。東京都知事
選については、様々な候補が立候補するかもしれませんが、石原現知事の動向に
ついては、これからも報道の中では中心になってきそう ですね。
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名古屋市の河村たかし市長が話題になっていますが、その河村市長が代表を務め
る地域政党が動き出します。これは「減税日本」という政党ですが、統 一地方
選で実施される東京の区議、市議選に対して、公認・推薦候補計約10人を都内
で発表する事になりそうです。都知事選についても、減税を主眼 とした候補擁
立が検討されている様です。この政党については、これからの日本における台風
の目になってくるのでしょうか。地方からの風に注目した いと思います。
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2月27日に、東京マラソンが行われました。
その様子は、テレビでも放送されていました。テレビで見た人も多いのではない
でしょうか。
多くの人が夢を持って、目標を持って、また大切な人のために頑張って走っている
姿は、こちらにも勇気と元気を与えてくれたような気がします。
ゴールをした後にプロポーズをした人もいれば、大切な人に大切な言葉を伝えた
人もいることでしょう。
多くの芸能人も参加されていたようです。以前からテレビ番組で「この人たちが
出場する」ということは、いくつか聞いていたのですが、やはりどの人たちも
最後まで頑張っていたと思うんです。
感動を覚えたマラソンでもあったように思います。
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京都大学の入試問題がヤフー知恵袋に掲載された事件。
他にも早稲田や同志社等の大学でも、同様の事件がおこったそうですよね。
これは愉快犯の仕業だと、マスコミは声を荒げています。
ではどうやって、ヤフー知恵袋に寄せられた解答を見るか・・・
試験会場には試験管もたくさんいますので、そんな中で携帯を見る時間などあるとは
思えません。
きっと試験会場にいた犯人は、ヤフー知恵袋の解答は見ていないと思っています。
それはもちろん、みなくても問題の答えがわかっているから。
そしてマスコミ同様に第三者がいる、それも数人のグループ犯行だと推察していま
す。
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鉄鋼原料の記録的な高騰が進んでいます。4月以降の鉄鋼各社と自動車メーカー
など大口需要先との鋼材価格交渉はどうなるでしょうか。これについて は厳し
くなる見通しだと思います。特に鉄鋼各社に対しては、原料炭価格改定の期間を
四半期から月ごとに変更するような要求が、原料メーカーからで ている様で
す。そのために価格の急変動への対応も求められる事になります。自動車や電機
メーカーとしても価格上昇への抵抗がありますから、難しい ところです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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