2010年11月アーカイブ

報道ニッポンにアニマルセラピーの記事が載ってますね。動物には癒しの力があるという考え方にはとても共感します。自分は猫が大好きで、見ているだけでも癒されちゃいますから。ホントのホントは飼いたいけれど、家人が動物を飼う行為そのものに嫌悪感を持っているため、実現していません。アンタに嫌なことされたり言われたりした時に猫に癒されたいんだよ!とは言えないし、何よりペットを飼えるだけのお金が無いので、今は我慢してます。家人が先に逝ってくれたら、絶対に飼いたいなと思ってます。男性諸氏からすると、非常に不謹慎に聞こえるかもしれませんが、この話を奥様連中にすると大ウケしてくれますよ(笑)。そしてみんなお一人様の夢を語りだすのです。。ああ もうホント今すぐ癒されたいわ!! それにしても、ペット課税についての議論がまた持ち上がってるみたいじゃないですか。確かに無責任な飼い主によって、たくさんの犬猫(鳥に猿に魚にイグアナとかね・・)が捨てられている現状をなんとかしなくちゃいけないとは思うけれど、その税金は動物の処分費用に充てるってとこがね、ダメだなあと思います。ペットを飼っている人って基本的にお金を持ってるんですよ。お金の無い人はそもそも手が出ない(私のように・・)。だからお金で捨てる人たちの問題を解決しようとするのは無理ですね。じゃあ どうするんじゃと言われると難しいんですがね。 報道ニッポン 現代画報社 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
今日本中で爆発的人気の歌と言えば、「トイレの神様」。NHKの紅白歌合戦にも出場が決まり、ノリにのっているシンガー・ソングライターの植村花菜さんですが、その「トイレの神様」が、なんと2011年の1月から、1TBS・MBS系でスペシャルドラマ化されることがわかったのだそうです。主人公である花菜さんの子供時代の訳は、名子役の芦田愛菜ちゃんで、成長後は女優の北乃きいさんが演じ、気になるおばあちゃん役は岩下志麻さんが演じるのだそうです。もちろんドラマの主題歌は、植村花菜さんが歌う「トイレの神様」ですよ~。ドラマの内容としては、植村さんがおばあちゃんと暮らした日々や、お母さん、兄姉との生活を、自伝を基にオリジナルの脚本で創作したものだそう。主人公の花菜ちゃんは、小さいころに両親が離婚し、母・洋子と兄姉との5人暮らしで、隣で暮らしていたおばあちゃんのの和嘉がおじいさんを亡くして、落ち込んでいたため、お母さんが花菜ちゃんにおばあちゃんと同居させることにしたのだそう。そこで、トイレ掃除が嫌いだった花菜ちゃんがおばあちゃんから「トイレには神様がいる、磨くとべっぴんさんになれる」と教わり、掃除に励むようになるのだが、時は過ぎて、だんだんおばあちゃんと過ごす時間が少なくなっていき、、、というものだそう。 現代画報社 報道ニッポン
最近日本でも性の早熟化が進んでしまっていますが、それに伴って人工妊娠中絶をされる女性も増えているようです。そんな中、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第1部会は10月26日に、避妊に失敗したときなどに服用することで、望まない妊娠の可能性を下げる効果があるとされている緊急避妊薬ノルレボについて、製造販売を承認しても差し支えないとしたそうです。この薬、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンの製剤だそうで、医師の処方によってセックスの後に72時間以内に1回服用すると、排卵の抑制などで妊娠を80%以上抑える効果があるそう。すでにアメリカやヨーロッパなどの欧米、48か国で承認されている薬だそうで、日本国内では製薬会社「そーせい」が昨年9月に承認申請をしていたのだそう。慎重派の意見では、こんな避妊薬を承認してしまっては、コンドームの着用をしなくなって性感染症が増えてしまうだとか、いろいろ意見が出ているようです。確かに、妊娠の可能性を8割も防ぐことができるのであれば、簡単にセックスしてしまいそうな気もしないでもないですしね。。。けれど、お医者さんたちは女性の心身を深く傷付ける人工妊娠中絶を避けられる手段の一つとして、導入を要望していたそうです。神も仏もあったもんじゃないですねえ。 国際ジャーナル 国際通信社
ころころ総理大臣が変わってしまった最近の日本ですが、この先どうなっちゃうんでしょうねえ。20月27日に、菅直人首相が都内の中華レストランで、民主党の鳩山由紀夫前首相と昼食を共にしたそうで、2人は約1時間半会談したのだそうです。この席で管首相は内閣支持率の急落について、たとえ支持率が1%になっても辞めないと話していたそうで、引き続き政権運営に全力を注ぐ決心をしている模様だそうです。これは多少国民にとっては、安心できるのでは?何しろ首相が次から次へと変わっちゃうのは、本当困りますからね。ちなみに鳩山さんのほうは、挙党態勢を構築しなければいけないと発言しているそうです。この会談、もともとは首相の呼び掛けで実現したのだそうで、仙谷由人官房長官と馬淵澄夫国土交通相の問責決議が可決されるなど、現在、菅政権の風当たりはかなり強いですよね。そこで管首相、自分と距離を置いている小沢一郎元代表とも仲良しの鳩山さんに対して、政権運営への協力を求めようという魂胆だったようですよ。管さん、22年のサッカーワールドカップの日本招致に向けて、スイスのチューリヒで12月に開かれる予定のFIFAの最終プレゼンに出席するように述べ、「政府専用機を用意する」と話すと、鳩山さんは「あまり期待しないでほしい」と消極的な姿勢で、逆に「あなたが出席したらいい」と話したそうです。あ~あ、先が思いやられますね。 国際通信社 国際ジャーナル
新聞に載っていたのですが、政府が11月24日に29年ぶりの見直しとされる 改定常用漢字表について、30日付の官報で内閣告示することを閣議決定したということです。 改定常用漢字表は、1981年に制定された1945字の常用漢字表を情報化時代に対応 させる形で見直したものだといいます。 内閣告示後は、現行の常用漢字から使用頻度の低い5字を削除し、そして196字を追加 した2136字が使用されるということです。 常用漢字表の見直しは、パソコンや携帯電話による「変換」で多くの漢字が使用できる ようになったことを背景に2005年から文化審議会で始まったのだそうです。 書籍やインターネット上での使用頻度に加えて、多くの熟語で使われる字を中心に選ばれて 一般からの意見募集などを踏まえて追加する漢字を決めたそうです。 漢字といえば、ここ最近テレビのクイズ番組で漢字の書き取りや読みを当てるという内容の ものがいくつかあるように思います。 そういった番組を見ていると、「見たことがない」と思ってしまうような漢字が出題されたり、 「習ったはず」と思う漢字でもなかなか思い浮かばない・・・ということが多々あります。 やはり携帯電話を使ったりパソコンを使う機会が多く、文字を書くという機会が少なくなった からなのでは・・・と私は思っています。 国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載っている「教育」。学校に通って 「教育」を受けたにもかかわらず、忘れてしまう・・・というのは非常に残念なことだと 思ってしまいます。文字を書く機会が増えれば・・・と今、考えています。 国際通信社 国際ジャーナル
大阪府であるイベントが以前からテレビや新聞で取り上げられていました。 それは「選挙」です。選挙といっても、市長や議員などの選挙ではありません。 かなりの年数、子供から大人まで愛されている「ひらかたパーク」という遊園地 内での選挙です。 現在、このひらかたパークのCMキャラクターをしているのが人気漫才コンビ 「ブラックマヨネーズ」小杉さん。ですが相方の吉田さんが「自分のほうが キャラクターに向いている」と言い出したため、選挙が行われたのです。 かなりの期間を使って選挙活動が行われていたように思います。 そして、この選挙の開票イベントが11月23日にひらかたパークで行われました。 投票の結果、現職の小杉さんが11万7567票、そして吉田さんが7万76票という ことで小杉さんが再選を果たしたのです。 結果が発表されたとき、吉田さんはうなだれているようにも見えました。 小杉さんといえば、11月7日に23歳の女性と入籍をしたとテレビや新聞でも 報道されていました。奥様になられた人は現在妊娠4か月という発表もしていました。 結婚、そしてパパになる、CMキャラクターの再選と三重の喜びに「ハッピーが 続いている」と喜んでいる姿がテレビ番組でもとりあげられていました。 このひらかたパーク、私は子供の頃に家族で遊びに行ったことがあります。学校から 遠足で行ったこともあります。そして母になった今、我が子を連れて遊びに行った こともあるという場所です。これからも長年多くの人から愛される遊園地であって ほしいと心から願っています。 国際通信社 報道通信社 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
田舎の町が寂れています。 何年たっても変わらない、変わり様のない町だと思っていましたが、 頻繁に行き来してみると、「変化がない」より、もっと悪く、 「衰退している」のだと気づきます。 市町村の合併も効果なく、地方に多く見られるシャッター商店街が、 我が故郷にも及んでいました。 寂しく哀しい町になっています。 人口の多くは老人ですし、少ない若世代も便利さを求めて地元では買い物を ほとんどしないようです。 そんな中での商売はさぞ、厳しいだろうと思うのですが、 都会では当たり前にあちこちにあるコンビ二や、お弁当やさんは、 努力の甲斐あってか多少の賑わいを見せています。 ウチの近所にも個人商店がありますが、やはり、品物が少なかったり、 ややふるかったり、高かったり、で買いに行く人も少なくなってしまいました。 ここで、何とか手を打てば、と、要らぬお節介を感じますが、 ご当主自身、老い防止の為に店を続けている、とか。 変えていくつもりは全くない様子。 これも田舎ならでは、ののんきさかな?と笑ってもいられません。 お客さんの評判はすこぶる悪いのです。 片手間に商売するなら、鷹揚かと思うと、そうではなくて、 「売ってやってる」「いやならくるな」「よその店にばかり行く」等々、 ねたみ、そねみの気持ちが強い。 人によって態度も違う。 こうなるとますますお客さんの足は遠のきます。 接客業は難しい!  でも、笑顔で気持よくお買い物できるよう、 すこーしだけ気づいて欲しいな、と思いました。 報道通信社 現代画報 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
日銀は11月8日に、11月の金融経済月報を公表しました。 景気の現状について「緩やかに回復しつつあるものの、改善の動きに一服感が みられる」として、「改善の動きが弱まっている」とした10月よりも慎重な 判断を示したのです。 このような話を聞くと、気分が滅入ってしまうのは私だけでしょうか。 世界経済の減速や円高で輸出や生産にブレーキがかかっているというのが理由 にあげられているそうです。日銀は10月の月報で、2009年初来、初めて 景気判断を前月よりも引き下げていますが、2か月連続で判断を下方修正した 形となります。 先行きについては「景気改善テンポの鈍化した状況がしばらく続く」として、 10月の「景気は改善の動きが一時的に弱まるものの」と比べて慎重な見方と しました。ただ、その後「緩やかな回復経路に復していく」との見方は変えて いないのです。 今、国を相手に大変な状況であるということは新聞やテレビを通じて耳にして います。が、やはりこの国のこの状況を何とかしていただきたいというのが 私の本音なのです。国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する 記事が載っていたように思いますが、この状況を何とかしていただかないと 生活が「普通」にならないのです。決して贅沢をしたいというわけではありません。 ただ普通の生活がしたいのですが・・・。 なかなか対策を考えていただけていないようで残念です。 報道通信社 現代画報社
国際ジャーナルにある異業種ネットという交流会にとても興味を持っている友人 がいます。彼は、様々な交流会や集まりによく顔を出すそうです。その彼に人脈 の作り方について聞いてみました。まずは、顔と名前をよく覚えることが大事だ そうです。そのためには、会った時に名前を呼んだり、あとから名刺に似顔絵や 特長を書くなどして、できる限り意識に残るように努力するそうです。それか ら、会いたいと思った人には、積極的にアプローチすることにしているそうで す。特に、著名な方の場合は、交流会に出席していても挨拶できない場合も多い ので、この様なときは多少強引でも名刺交換するなどして、なんとかきっかけを 作るのが大事みたいです。それから、ハガキを後から送るのもいいみたいです ね。相手の負担にならない程度で、簡単にお礼を述べるには、ハガキというツー ルが一番ぴったりしているそうです。メールではちょっと味気ないとも言ってい ました。このようにして、自分なりの工夫をしながら、人脈を作っているみたい ですが、一番大事なのは、自分が今後も付き合っていきたい人との人脈作りみた いです。単に商売上の欲によって作った人脈はあまり長続きしないと言っていま した。 報道通信社 現代画報
日中間の草の根交流「長城計画」、民主党の小沢一郎元代表を務めていますね。 小沢氏に近い国会議員を中国に派遣したいと中国側に調整をしましたが、 小沢氏が政治資金問題を抱えているということを理由に、中国側は受け入れに難色を 示しているようです。 中国側の理由としてはそれだけではないのでしょうが、今さら友好気取る 小沢氏もどうでしょうか・・・ 昨年12月に小沢氏は、民主党所属の国会議員約140人を引き連れ訪中しました が、 それ自体、信じられない行動だと思っていました。 小沢氏は中国との関係が友好であるように振舞っていましたが、結局、中国側にとっ て 小沢氏はキーマンにはならない人物なのでしょうね。 中国と日本の関係の橋渡しになる人が民主党にはいないことが、今回の件ではっきり した ように感じます。 国会では子どもの喧嘩のような場面ばかりで、こんなことで高給取っているのなら ば、 だれでも政治家になれる気がします。 管首相の言葉全てを否定する、だから管首相は何も言えなくなる。 そうではないでしょう・・・ 管首相、もっと機敏な行動に、はっきりとした言動はできないのでしょうか? 当初からささやかれてはいましたが、先々がとても不安な管政権であることは確実に なって きてしまったのでしょうか。 日本の政治家ではなく、政党の政治家ばかりの日本では、中国やロシアの言いなりな お国に なってしまうのではないでしょうか・・・ 現代画報社 報道ニッポン
霜月が来れば、そろそろお歳暮やらクリスマスやらお正月やらの準備を考えなくちゃいけません。要するにあっちこっち買い物に行かなきゃいけないってことです。あー面倒くさい。本音を言うと、懐が寂しいからあんまり自分のものを買えなくてつまらんというのが大きいです。あーボンビーくさい。今年こそはコートが欲しい。そんな主婦が目指すはアウトレットモールです。国際ジャーナルに「不況知らず!? アウトレットの魅力に迫る」という記事が出てましたが、思いっきりターゲットになってるな、自分。でもねえ、アウトレットと言っても、傷がほとんどないのに「どうしてこれが?」とか、「これは定番アイテムだから型落ちとは違うんじゃないの?」などと疑問に思う商品が多いです。玄人にしか分からない差異ならば、素人にとっては全く問題ないわけです。じゃんじゃん流して欲しい。でも、アウトレットばかりにお客が集まると皮肉なこともあります。近所の某百貨店に最近出店した靴屋、他の支店でよく利用しているので、近くなって良かったわ~と見に行ったら、値段が違う。2~3割高いのです。そう、今まで行っていた店は支店ではなく正確にはアウトレットショップだったから、安かったんです。これなら電車賃払ってもアウトレットショップに行った方がいいやと思ってしまいました。だって、中身はあんまり変わらないんだもん。。せめて違う沿線に出店したら良かったのにねえ。。残念! 国際ジャーナル 国際通信社国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
今年は例年にない猛暑続き・・・と言われていますが、そんなことは関係なく 今年も熱い夏「高校野球」が甲子園で行われます。 8月4日、兵庫県西宮市で組み合わせ抽選会が行われたと新聞記事に載っていました。 私は大阪に住んでいるので大阪の話になってしまうのですが、大阪からは13年ぶり 2度目の出場となった履正社は、6日目第3試合で、2年連続25回目の出場となる 奈良の天理航行との対戦が決まったのです。 履正社の主将は「大阪大会ではしんどい試合を勝ち上がり、粘りの野球ができた。 甲子園でも自分たちの野球をするだけ」と抱負を語ったといいます。監督は「大阪大会 が8月1日まであり、遅い日程は調整ができる」と話していました。 大阪や奈良からだけではなく、全国から選ばれた高校生たちが自分たちが練習してきた 成果を出しに甲子園に集まります。もちろん、自分の高校には勝ってもらいたいという 願いを込めて応援に来る人たちも多いでしょう。 ただ、まだまだ暑い日が続くとテレビの天気予報で耳にしました。 朝から、また一番気温の高い昼にも熱い試合は続きます。「勝利」を目指してどの高校生 も頑張ることでしょう。応援にも熱が入ることだと思います。 今年は熱中症で救急搬送される人が多いとも聞いています。 くれぐれも熱中症や脱水症状にだけは、気をつけていただきたいですね。 しっかり対策をして応援しましょう。 現代画報社 報道ニッポン
先日、新聞を何気なく見ていました。そして、1つの記事に目が止まったのです。 「新生児ICU満床状態」というタイトルでその記事は載っていました。 ある新聞社が重症の妊産婦や新生児の緊急治療にあたる全国の総合周産期母子医療センターに対し 治療体制などについてアンケートを行ったそうです。 早産期などを受け入れる新生児集中治療室(NICU)の今年4月~9月の平均稼働率は93.7パーセント で「ほぼ100パーセント」「100パーセント以上」と答えた施設も20施設にのぼったそうです。 この「NICU」について、以前に雑誌「現代画報」で取り上げられていたと記憶しています。 調査は10月に全国のセンター77箇所に行い、64施設から回答を得たそうです。 1施設あたりの平均病床数(13床)からみると空き病床数は0.8床程度しかないことになるそうです。 この数字を見ると、緊急入院を受け入れる余裕がないことが理解できます。 出産というのは、「無事出産」という言葉をよく耳にしますがこの「無事出産」が当たり前では ないように私は思うのです。1つの命をこの世に生み出すのには、多くの難関というのでしょうか、 そういったものを通って赤ちゃんは生まれてくるのです。途中、何かトラブルがあれば医者に頼る しかないわけですが、その何かあったときに受け入れが厳しい状態では安心して子供を産むことが できないのではないでしょうか。 現在、ドラマでも産婦人科をテーマにしたものが放送されているようなのですが、命を生み出す 産婦人科の医師というのは休暇もなく、休憩もできず、睡眠もまともにとれないという過酷な状況 であるようです。 「少子化対策」という言葉をよく耳にするのですが、「少子化対策」の中にもやはり安心して子供 が産める状況、そして何かトラブルがあったときには必ず受け入れてもらえる環境が必要なのでは ないかと私は思うのです。 大変な思いをしてでも我が子を自分で抱けるというのは、親にとって感動以上のものがあるので はないでしょうか。小さな体で頑張る我が子の姿を見る親の気持ち、理解できますでしょうか。 現代画報 報道通信社

国際ジャーナル 消費税

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国際通信社国際ジャーナルに、「あなたは増額に反対?賛成?── 消費税の使い道と真の役目を知る 」という 記事が出ていました。 消費税が開始されて20年が過ぎようとしています。 20年前、私はまだ小学生だったので、 ただ単純にものの値段が高くなるような気がして、 小学生なりにとても嫌だった覚えがあります。 また、ワイドショーなどでは消費税が始まる前に、高価な電化製品などは買っておきましょうと 声高に宣伝されていたように記憶しています。 当時3%だった消費税は、現在は5%。 20年の間で増額されたのは1度きりでした。 その後もたびたび増額の話題がでながらも、 今のところは据え置きされています。 自分としては、海外の基準から見ると日本の消費税はまだ低い水準ではないかと思いますが、 でもやはりなんとなく、増額されるのはちょっとなぁ。。。という気もします。 政権が変わり、今後は消費税に関する議論も今までとは違った方向に進む可能性もありますが、 ただ単に増額、減額だけに着目するのではなく、 それが過去どのように使われてきたかを明らかにし、 今後の情勢に一番あった方法を選んで欲しいと思います。 国際ジャーナル 国際通信社
以前、報道通信社報道ニッポンにて「美容」をテーマにした記事が紹介されていたように 記憶しています。 「美容」に日常かかせないのが、「化粧品」なのではないでしょうか。 店に行くと数多くの化粧品が販売されています。どれもこれもパッケージに凝っていて、 興味を惹く商品ばかりのような気がします。 以前に、私が使用したことがある商品でパッケージに外国の赤ちゃんの写真が載っている化粧品 が販売されています。「赤ちゃんのような水分たっぷりの肌になろう」というのが、その商品の 売りだそうです。以前使用しているときに何も思わなかったのですが、最近、店で手につけて みるとかなりアルコールの匂いがきついのです。数多くの化粧品には匂いがあるかと思うのですが 人によっては苦手な匂い、大丈夫だと思う匂いがあるのではないでしょうか。 化粧品の効果が自分の目的にあっているものでも、匂いが苦手で使用するのを諦める方も実は 少なくはないようです。 また、あるインターネットの化粧品クチコミサイトでよく見かけるのが「以前使っていた商品だが 別の商品に浮気していた。でもやっぱり戻ってきました」という文章なのです。 私もそうなのですが、長く同じメーカーの同じ化粧品を使用していると飽きてしまう方も多いよう です。そしてついつい別の商品を購入してしまう・・・ということ、私自身よくあることなのです。 他の商品に買い替えるということは、やはり今まで使用していた化粧品は自分の中では満足していな い商品なのかもしれませんね。「他にも値段が安くていいものがあるかもしれない」と思うと、 店に行き、商品調査をし始めるのです。 再び使用し始めた化粧品があるということは、やはりその商品に魅力があるのでしょう。 自分が心から満足できる化粧品に巡り合えたら素晴らしいことではないでしょうか。 現代画報社 報道ニッポン 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
本当のパン好きはパンの耳やへた(一番端っこのこと。実家の母がそう呼んでいたので正式名称だと思ってました)が好きです。バゲットなどのハードタイプのパンに至っては、周りのカリカリこそが命なわけです。焼きたてのピチピチピチパリパリパリというあの音!食パンだって、トーストしたときに一番香ばしく、噛むほどに味わいが出るのが耳です。冷めたトーストでも耳なら食べられます。固いの上等ですわ。 カステラも、端っこが美味い。でも商品としてパッケージされるときは大体切り落とされてますね。そんな切れ端ばかりを集めたお得パックを時々スーパーで見かけて買うのですが、今は有名カステラ店から出た切れ端を激安価格で提供するサービスなんかがあるのです。カステラだけじゃなくて、ロールケーキの端っこ、ミルフィーユ、スポンジケーキ・・見た目は確かにあんまり良くないけれど、味は変わらないし、カステラみたいに端っこの方が美味しかったりします。 いわゆる訳有り商品が最近はエコだ不況だで売れてるんですよね。楽天のグルメサイトをちょっと覗いてみれば、そういうお店がたくさん出てきます。消費者側からすると、味が良ければ少々形が悪くても気にしないし、その分安くしてくれるなら助かっちゃうって感じですね。お店側からすれば、フードロスを無くせるし宣伝にもなるし(じゃあお歳暮は正規品で~と選んでくれる可能性が高い)、お互い旨みの方が大きいです。こういう細かいところの見直しというか着眼点を持つということは、これからの企業経営にとってとても大切なことでしょうね。飲食業界だけでなく、第一次、第二次、第三次産業、どれをとっても。 国際通信社で掲載している企業を見ていると、お客様本位を第一にしていることは当然なのですが、やはりコスト削減は大きな問題であり、環境への配慮も企業倫理として求められているのがよく分かります。企業が提供するものは有形無形であれ「たかが端、されど端」なんだと思います。せっかくバブルが弾けて挫折して、世界不況のどん底を思い知ったのだから、日本人の「もったいない」精神を生かさない手はないですよね。 現代画報 報道通信社
国際通信社国際ジャーナルに「通信」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。 今の時代、知人や友人に用があれば携帯電話を使ってメールを送ったり携帯電話を使って会話 をしたりするのが当たり前になっているように思います。 そんな時代でも家には固定電話があり、固定電話を使って用件を伝えたりすることも多いのでは ないでしょうか。 ある新聞に「電話に出た時にもしもしというのはどうして?」という疑問が読者から寄せられて いたのです。 電話がかかってきた時、携帯電話でも固定電話でも「もしもし」と私も言います。 この「もしもし」という意味は何なのでしょうか。 新聞社があるテレビ局に聞いたところ、「もしもし」の「もし」とは、元々「言う」の謙譲語 「申す」が語源なのだそうです。昔は、目上の人に呼びかけるときに「申し(もうし)」と言った そうで、時代と共に単に相手を呼ぶ言葉になったのだそうです。 その「申し」を重ねて「もうしもうし」。これが縮まり「もしもし」となったようです。 といっても、どうして「もうし」を2度重ねるのでしょう。 ある学者の話のよると「気のせく際の重ね言葉ではないか」と推測していて、ちょっと急いでいる 時に同じ言葉を重ねてしまったのが今に引き継がれているようです。 普段、何も考えずに電話がかかってきたら「もしもし」と出ていたのですが、実はそういった 語源があるのです。初めて知りました。 しかも「もしもし」というのは、急いでいる時に「もうし」を重ねて言ってしまったのが今も 引き継がれているとは面白いですね。もし、急いでいなければ今頃私たちは「もし」「もうし」と 重ねずに電話に出ていたかもしれませんね。 先日、私の主人は急いで電話に出た時に「もしもし」ではなく「もしもしもし」と3度重ねて 電話に出ていました。今でも思い出すと吹き出してしまいます。 国際通信社 報道通信社

国際ジャーナル 水道水

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国際通信社国際ジャーナルに、「水」に関しての記事が紹介されていたように記憶しています。 先日、あるテレビ番組で「あなたは水道水を飲んでいますか」という質問を街中でインタビュー をしていました。すると7割の方が「飲んでいない」と答えたのです。 理由は「おいしくない」「何か気持ち悪い」「何か水の中に入っているかもしれない」「汚い イメージがある」などの理由でした。 私も実は水道水の水は飲むことはありません。ただ、料理や洗顔などには水道水を使います。 「飲み水」として現在、売れ筋を伸ばしているのが「ミネラルウォーター」だそうです。 「非常用」として家に確保しておくのはもちろんのことなのですが、普段の飲み水として必ず 冷蔵庫に入れておくのが「ミネラルウォーター」という方が少なくはないようです。 また、スーパーでは「水」を入れる装置が設置されている所が多くなったような気がします。 水を入れる容器だけ購入し、水は入れ放題というシステムのようです。 料理でも水道水を使わず、スーパーの「水」を使って料理をする、お茶を沸かす、お米を洗う という方も実は多いようなのです。 私はそのシステムは利用していないのですが、近所の大手スーパーでは水を入れる容器を4本 ほど家から持ってきて、4本とも水を満タンにしている方もいらっしゃいます。 一体、どんな目的で使うんだろう・・・と思いながら見ているのですが・・・。 ちなみに、私の知人はその大手スーパーからの水を普段の飲み水として利用しているそうです。 ひと昔前ですと、「水道水を平気で飲む」という方が多かったように記憶しているのですが、 時代の流れとともに水道水を飲む方がかなり減っているようです。 私も子供の頃は平気で水道水を飲んでいたのですが、今は飲まなくなってしまいました。 私の時代の流れに沿って生きているんだと感じた特集でした。 国際通信社 国際ジャーナル
時流に疎い我が家は相変わらずアナログ放送を視聴してます。どの番組を観ていても、画面下に鬱陶しく「2011年7月でアナログ放送は終了します~云々」の字幕が延々と流れますが、正直それにも慣れてしまったし、両脇のボーダーにも慣れました(ボーダーはかなり観づらいけど)。子供の友達が遊びに来るとみんな口々に「テレビが分厚いね~」と妙に感心してくれる20年は酷使しているブラウン管テレビを使ってますしね。はは。2011年と言われると、まだまだ先だよと思いますが、来年の7月だよと言われると結構焦ります。テレビ局の人、というか地デジ化対策本部の方、テロップには来年夏には見れなくなるって言った方が効果的ですよ!ここで叫んだところで仕方ありませんが。。国際通信社のwebサイト・異業種ネットのコラムにも「地デジ難民続出の危機── テレビを視られなくなる!?」というお尻をムズムズさせる記事が 載ってます。難民・・まあね、確かにね。でも、テレビが観られなくなって困るのは子供とお年寄りでしょうか。ウチは大して困らない。他所は知りませんが、ウチは困りません。実は他所も大して困らないかも。それぐらい、実はテレビ離れは深刻なんじゃないですかね?最近のテレビって横並びですからね。NHKもすっかり民法化してきたし。みんなでテレビを囲んで一家団欒の構図が失われようとしているのは、今に始まったことではないのかもしれませんが。 国際通信社 国際ジャーナル
先日、太腿がかぶれてしまって皮膚科にかかりました。本当は医者嫌いなので、歯痛以外は医者に駆け込むということはあまりありません。なんとか自然治癒で治したい、しかも薬は出来るだけ飲まずに治したいというのが信条です。ここで言う薬はいわゆる化学薬品。抗生剤とかね。たまーに飲むとめちゃくちゃ効きます。効き過ぎて恐いです。一体この薬を開発するためにどれだけのラットが実験台にされたんだろう。。いやいや ラットどころ人間で臨床実験しないと製品化は出来ないでしょうから、そういう普段は目に見えない(見ようとしていない)開発の裏側を考えるとぞわーとしますよね。西洋医学の進歩は認めるけれど、健康な体を維持したいと思うなら、薬は薬でも漢方薬に頼りたいなあと。国際ジャーナル8月号に「数千年にわたる知恵の蓄積 漢方薬 ──その魅力と可能性」というコラムが載っていて、大変興味深いですね。漢方薬の魅力の本当のところは、生薬を患者一人一人の体質、症状に合わせて調合してもらうという点です。確かに、西洋医学でも体質に合わせて抗生剤を処方してくれますが、匙加減で微調整できるわけではありませんから。ただ、漢方薬に即効性を求めちゃダメみたいです。というのも、漢方では、悪いところを集中的に治すというより、体全体の調子を整えて悪いところを追い出す方法を取るからなんですね。苦くて独特な匂いはご愛嬌。数千年の知恵を飲んでると思わねば! 現代画報 報道通信社
マリン関連のスポーツが好きな人は、このニュースにぞっとしちゃうかも?なんでもアメリカのフロリダキース沖の海で、仲間とカヤックを楽しんでいたアメリカ人の女性がオニカマスっていう魚に襲われたそうです。このオニカマスって言うのが、写真で見てもいかにも強そうな、獰猛そうな、歯がぎざぎざの形相をしているやつなんですよ~!それで、この45歳の女の人は胸を噛まれちゃったそうで、ボートとヘリでマイアミの病院に搬送されたそうですが、肋骨骨折や、肺が破裂している疑いもあるのだそうです。どんだけ??サメじゃないのに?って思いますが、なんでもオニカマスは体長が1.2メートルほどで、水面を跳ねまわっていてかまれちゃったそうで、女の人は噛まれた勢いで、水中にたたき落とされちゃったのだとか。救助に協力した人は、胸の傷はヒドイ状態で、女性の意識はあったものの怖がっていたって話しているそう。それはそうでしょ!うーん、泳いでいたわけじゃなくて、カヤックに乗っていたのに襲われちゃうのが本当怖いですよね。冷めも、カヤックくらいの小さい乗り物に乗っているだけなら、襲うのかな~。オニカマスの見た目がきになるかたは、ググってみてください。「おお、こいつか!やりそう。」って思っちゃうと思います。 国際ジャーナル 国際通信社 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
日本においても、ブローバンド、いわゆるインターネットの環境はだいぶ整って きたのではないでしょうか。ブロードバンドを家庭に引く場合、その種類にはど のようなものがあるでしょうか。今一番普及しているのは光ファイバーだと思い ます。その前はADSLが主流でした。そのほかにはケーブルテレビの回線を使 うタイプもあります。電話回線でダイヤルアップしている人はだいぶ減ったので はないでしょうか。その他にも、モバイルの端末を使っている人も多いでしょ う。また、家にパソコンはないけれども、携帯電話を使っている人も、特に若い 層には多いと思います。いずれの方法にしても、スピードは充分になってきまし た。画像や動画を見るのにも、まったくストレスがかからなくなっています。料 金的にはまだまだ安くなる余地はあるのかもしれませんが、それでも月数千円で あれば、それほど無理なく導入する事も可能です。このようにして日本における ブロードバンド環境は改善されてきたと感じます。今後はどんな社会になってい くのでしょうか。便利になった反面、セキュリティーなど、注意すべき問題も 残っています。いずれにしても、これからの社会はブロードバンドがインフラと なっていくのは間違いないでしょう。 国際ジャーナル 現代画報
報道ニッポン10月号の巻頭特集は「ネット動画の辿る道筋」ですね。記事にある通り、"帰宅して、まずスイッチを入れるのはパソコン"──。状態よろしく、ネット依存症の主婦もやっぱり毎日、朝のニュースを見終わったら大体YouTubeかニコニコ動画のサイトに行ってます。基本的に音楽関係の動画しか見てないので、あんまり使えてるとは言えないないかもしれませんが、ネットサーフィンやこうして文章を書くときの作業中には欠かせない存在になっている気がします。アップルのお世話になることなく、わざわざパソコンで音楽や動画を楽しむ理由は、何よりも一つのツールで事足りるというところだと思います。あれもこれもってならないのがシンプルでイイ。音は最悪ですけどね~。まあ動画サイトに上がっている音源そのものがアレなのだからそこは仕方がないです。でも、MADでセンス抜群のものはホントに素晴らしいですから、ファンならではの選曲、つなぎっぷりを見るにつけ、ニコ動風に言うならば「うP主乙!」って感じですよ。生中継も一度はまると面白いんだろうなと思います。事業仕分けのときとか、結構話題になりましたもんね。でもニコ動の場合・・▲廛譽潺▲牴餔・砲覆蕕覆い蛤・┿・・匹い箸海・舛腓辰汎馘世任靴腓Δ・・任癲▲ぅ鵐拭璽優奪函瓮織世脳霾鵑・蠅貌・譴襪箸い・廚す・澆鬚いげ淡困箸辰僂蕕錣覆い肇瀬瓩任垢諭H疹福・・・・・ 国際通信社 国際ジャーナル
先日、解体中の工場壁面が倒壊して、私立高校2年生の女の子が下敷きになって 死亡しました。このニュースはテレビでも新聞でも取り上げられていたかと思います。 あまりにも急なことでご本人も、周りに住んでいる人も大変驚いたことでしょう。 そして女の子が通っていた私立高校では、緊急の全校集会を開いて教職員や生徒たち が黙祷をささげて、女の子の冥福を祈ったのです。 私立高校の校長が「彼女は一生懸命生きた。みんなの心の中でずっと忘れないでほしい」 と語りかけると、生徒の間からはすすり泣く声が漏れていたということです。 一方で事故現場では、事故発生後翌日ほど経ってから近くに住む男性が花をたむけている 姿が見られたそうです。この男性は手を合わせて冥福を祈った後で「近くで恐ろしい 事故が起きたことに心が痛む。二度と起きないよう再発防止に努めて欲しい」と 新聞取材で話していました。 このニュースをテレビを通じて知った時、私は心が痛みました。 私が身内であれば、許したくない、許せない事故だと思います。 また、事故が起きてから翌日くらいのニュース番組で「ガードマンなどがいなかった」 などと安全確保しているような状況ではなかったように聞こえました。 女の子にはまだまだ将来がありました。本人も夢があったことだと思います。 それが一瞬にして消えてしまったのです。工事を担当していた会社側はどのように 感じているでしょうか。何を感じていても許されないことだと思いますが・・・。 現代画報 報道通信社
子供を持つ親御さんにとっては嬉しく、独身で結婚する予定のない方や、子供を持つ予定のない家庭の方にはあまり嬉しくないニュースです。なんでも、民主党は平成11年度の子ども手当の支給額について、今年度の中学生以下一人当たりの月額1万3000円の子供手当を、2000~3000円積み増して、1万5000~1万6000円とする方向で検討に入ったそうですよ。この理由としては、所得税などの扶養控除廃止の影響で、現行支給額のまま据え置くと負担増になる世帯があるため増額が必要と判断したそうです。これって、子供がいる家庭は本当に助かりますが、いない家庭には「ええ~、なんで私たちがそんなことのためにもっと税金払わないといけないの」ってなっちゃいますよねえ。扶養控除が廃止になると、年収800万円以下で子どもが3歳未満の世帯では負担増となってしまうのだとか。本当は6000円増やすと負担増の世帯はなくなるそうですが、そうするには新たに1兆2000億円の財源が必要ということで、実現は困難との見方だそう。うーん、どうなっちゃうんでしょうね、この子供手当!中学生以下まで支払ってもらえるということは、中学生以上のお子さんがいる家庭の方も、「面白くない」のではないでしょうか。 報道ニッポン 現代画報社
先日、テレビや新聞などで報道されたものなのですが、大阪市内にある 天王寺動物園で雌のコアラが亡くなりました。名前はスピカでした。 スピカの腹部の袋からは、生後1か月足らずの赤ちゃんがいたのです。 体重は2グラムで体長は4センチでした。スピカは新しい命を遺して 亡くなったのです。この記事を読んで、私は胸が熱くなりました。 しかし、スピカが遺した赤ちゃんコアラが亡くなっていたのだそうです。 天王寺動物園の話によると、10月8日の朝に亡くなったスピカの袋から 赤ちゃんを取り出して、保育器での人工飼育を試みていたそうです。 コアラ用のミルクを与えていたそうですが、次第に吸う力が弱くなり、 9日の未明に獣医師が亡くなったというのを確認したのだといいます。 原因は衰弱死とみられています。 天王寺動物園では「なんとか命をつなげようと、園を挙げて取り組もうと していただけに非常に残念」と話しています。 私も無事に育つことを心から祈っていました。いつの日か、私が子供を 連れて天王寺動物園を訪れたときには、元気な姿を見るのを楽しみにしてい たのが本音です。スピカが遺した命、動物園側も大切にしたかったことでしょう。 残念ですが、動物園にはたくさんの動物がいます。子供を連れてぜひ遊びに 行こうと思います。 報道通信社 現代画報 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
最近のレアアースの問題について感じているところですが、これからの日本の資 源外交 の弱さが現在の問題を生んでいるのではないかと思います。今回の中国 の対応について、そのように感じ ます。尖閣諸島沖での漁船衝突事件がいい きっかけになったかもしれません。今後、 中国から日本への輸出通関手続きが 停止された場合、希少資源レアアースについて日本はどのように対応するべきで しょうか。これは大きな問題だと思います。なぜなら、もし輸 入のストップが 長期化すれば、日本のハイテク産業にとって死活問題に発展する可能性があるか らです。国際ジャーナルでも、レアアースの危機管理に対する具体的な提言を今 こそ考えるべきではないかと思いますがど うでしょうか。政府でも、今回の事 態の深刻さから、早急な資源確保 の総合対策の必要性を理解したのではないか と思います。まずは代替材料の開発やリサイ クルの強化が必要です。今回の中 国の動きですが、世界貿易のルールに反する疑いもあるといえます。国際社会と して、このような対応を認めていくのか、重要なテーマではないかと思います。 日 本政府のリスク管理に対する考え方が、正にクローズアップされた事件では ないかと感じました。 報道通信社 現代画報国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。

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