あれ?こんな歌詞の曲がありましたね。
夜の街が好きです。
昼間とまた違った、独特の空気。
それぞれの灯りをまとったショップのウィンドウ。
ざわついて、でも静かな街並みを
風を切って歩いていると
自分ひとりになったような錯覚を覚えたり・・・
考えてるような、何も考えてないような
自分の思考を楽しみながら、
仕事と自分の時間への境目を
楽しんでいます。
日中に街を歩くとこうはいきません。
人の数も多いですし、
目や耳に飛び込むものがあまりにも
多いからでしょう。
夜の街は、ほんの少しだけ姿を変えて、
優しくなる瞬間があるような。
そこにほんの少し癒されたり、悲しくなったり
できるのでしょうか。
報道通信社
現代画報
夜のとばりが降りて
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