私を含め、足のタコやら魚の目やらに 悩まされ続けている人は多いと思います。 私の場合、きっと長年の立ち仕事がたたって 両足の足裏に8個も魚の目があるのです。 夜ともなれば、それはもう痛くて、 家に帰ると、足を引きずって歩いています。 とほほ。 以前病院に行き、切り取ってもらったのですが、 その処置が、麻酔なしでぐりぐりえぐり取られた為 激痛で靴も履けずに帰ってきたのに、 一週間もしない内に、また魚の目が増幅してきたんです。 これでは自分で処置するのと何も変わりません。 それ以来、病院へは行っていません。 で、色々な靴やら、中敷やらためしましたが、 効果は持続しないんです。 クッションが欲しい!といつも思っていましたが、 この度、某スーパーで独自開発したふわふわ中敷が 発売されるとの事。 EVA(エチレン酢酸ビニール共重合樹脂なる物)と ウレタンスポンジを重ねてマシュマロのようにふわふわした 中敷、らしいです。 同じような悩みを持つ人達の声で開発したらしいので、 期待大です。 これでお値段も手頃だったら、クチコミで評判になるかも しれませんね。 国際通信社 国際ジャーナル 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

夜のとばりが降りて

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あれ?こんな歌詞の曲がありましたね。 夜の街が好きです。 昼間とまた違った、独特の空気。 それぞれの灯りをまとったショップのウィンドウ。 ざわついて、でも静かな街並みを 風を切って歩いていると 自分ひとりになったような錯覚を覚えたり・・・ 考えてるような、何も考えてないような 自分の思考を楽しみながら、 仕事と自分の時間への境目を 楽しんでいます。 日中に街を歩くとこうはいきません。 人の数も多いですし、 目や耳に飛び込むものがあまりにも 多いからでしょう。 夜の街は、ほんの少しだけ姿を変えて、 優しくなる瞬間があるような。 そこにほんの少し癒されたり、悲しくなったり できるのでしょうか。 報道通信社 現代画報

ヨガについて

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最近友人の間でヨガがはやっています。 もともとは友人の一人が出産後の体型戻しのために始めたのですが、その効果が抜群で体調も良くなったと聞き、友人みんなが次々とヨガを始めました。 私もヨガを始めてみようかなと思っていたところ、国際通信社発行の国際ジャーナルに、ヨガについての記事がありました。 記事を読んで、改めてヨガのパワーを知ることができました。 ヨガを学ぶのには、ヨガのスクールに通うのが一番早い方法だと思うのですが、私の家の近くにはヨガのスクールがないので、とりあえず自分でできる範囲で始めてみたいと思います。 最近はヨガに関する書籍やDVDなど、多くの教材が出ているので、まずは今週末にでも購入しに行くつもりです。 ヨガの教材といえば、気になっているのがニンテンドーDSでプレイできる「どこでもヨガ」というソフトです。 その名の通り、ニンテンドーDSを片手にどこでもヨガが勉強できるというソフトで、若い女性の間で人気があるようです。 ゲームでどの程度本格的にヨガが勉強できるかわかりませんが、試してみる価値はありそうです。 効果があるようであれば、これからヨガマットやウェアも購入して、継続的にヨガに取り組んでみたいと思っています。 国際ジャーナル 国際通信社
これからの日本の経済について、一体どのような政策 を取り入れていけばいい のでしょうか。政府の考えている景気回復策はどのようなものがあるのでしょう か。民主党政権においても、例えば公共事 業では、学校の耐震工事や災害復旧 など、暮らしの安全に直結する社会資本の整備を検討してもらいたいと思いま す。何より国民の安全というもの が最優先されるべきではないでしょうか。国 際ジャーナルでも、民主党政権が取り組むべき政策については、その優先順位を はっきりとさせていく 取組みを行ってもらいたいところです。そのほかにも、 ニーズが高い介護施設や保育所などの整備も、早急な検討が必要ではないでしょ うか。ま た、疲弊している地方経済の建て直しも、地域経済にとっては大切な テーマになっています。地方では景気回復の足取りが遅く、2010年1~6 月の中小企業倒産件数は依然として上昇する傾向にあると聞きます。公共事業の 削減や消費の低迷で、建設や小売りの苦境が続いているのが現状で はないで しょうか。政府としては、中小企業向け融資の円滑化など、資金面での支援が、 今以上に緊急の課題として求められています。これからも 様々な状況に直面し てくると思いますが、適切な政策を探ってもらいたいところです。 国際通信社 報道通信社
最近、年をとったなあ~と感じるのが、昔からやっている番組が新しい番組に切り替わる時!なんだか、世代交代?!って言われているようで、アラサーの私はいやーな感じを受けます。そんなことを思っていたら、今度はテレビ朝日系列の朝の情報番組で月曜日から金曜日まで、毎朝5時25分、土曜日は朝の6時半からやっている「やじうまプラス」が、9月いっぱいで終了するというじゃありませんか!うーん、よく寝ぼけ眼で仕事行く前に見ていたのになあ。土曜日は、朝起きてとりあえずテレビをつけると、これだったのに。ちなみに「やじうまプラス」は、1981年にスタートした「おはようテレビ朝日」の続きとして、2002年の7月にスタートしたのだそう。そうだったっけ?「おはようテレビ朝日」のことは、全く記憶にないのですが。。。 他の番組に先駆けた、新聞紙面の紹介コーナーなどで人気だったそうですが、最近になって視聴率は4-5%台だったのだそうですよ。うーん、ちょっと朝早すぎるんだよね、たぶん。「やじうまプラス」が終わった後も、新しい情報番組が組まれるようですが、朝のまだ早い時間帯だけに、あんまり視聴者を掴むのは簡単ではなさそうですよね。なにかほかの番組とは違う強いものを持たないと、生き残ってはいけない今日この頃ですね。 現代画報 報道通信社 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
日本にとって、公共事業に依存する体質の見直しは進 んでいるのでしょうか。 その話題の象徴として、ダムの建設に対する可否があります。果たしてダムの建 設が必要かどうかというテーマは、とても 色々なテーマを含んでいると思いま す。最近の政府の考え方が報道されていますが、これによると代替治水策とコス トを比較して決めるというのが 方針ではないかと感じます。国際ジャーナルな どマスコミ各誌においても、ダム建設に対する考え方を、もっともっと深く追求 して欲しいところで す。国土交通省の有識者会議が、ダム事業の是非を検証す るための判断基準案をまとめていますが、前原誠司国交相によると、「できるだ けダムに 頼らない治水」への転換ということが言われています。実際にはどの ように進めるのでしょうか。国民の生活という観点から、経済面だけではな く、安全や環境という側面からも、十分な検討が必要ではないかと思います。ダ ム事業には、経済的な面から建設促進の要請と、自然環境への影響 を理由に抑 制を求める声が、双方から上がっているのが現状です。ですから、ダム建設の必 要性を見極めて、効果的な事業に重点投資という基本的 な考え方がいまこそ求 められているのではないかと思います。 報道ニッポン 現代画報社
この夏、高速道路の無料化に対する検証が行われてい ます。一部の高速道路を 実際に無料とすることで、交通量にどれくらいの影響がでるかを測定するのが目 的でしょうか。そのほかにも、他の公共交 通機関への影響、地域での経済効果 などについても分析されているのではないかと思います。このような取組みにつ いては、国際ジャーナルなどの マスコミ各誌でも、様々な意見がでてくるので はないかと想像されます。今回の一部無料化によって、高速道路と並行する国道 などの通行車両は減 少したそうです。また道路沿いの商業施設や飲食店の客足 も落ちたのかもしれません。その点から経済に対して悪影響がでる地域が増えて くること になれば、この無料化を完全実施する前に、政府として何らかの手当 てが必要となってくるかもしれません。特に、もっとも重要なのが渋滞対策で す。高速道路における渋滞の多発は、定時性が求められる都市間バスやトラック 業界にとって遅れにも直結します。これは利用者にとっても大きな 問題となり ます。いろいろな課題が予想されますので、プラス面を含めた総合的な点検がこ れから大事になってくるのではないかと考えられます。 国民の交通の大事な資 産として、これからの高速道路行政を行ってもらいたいところです。 国際通信社 報道通信社
一方で完全失業率が多少良くなってきており、一方では億ションが好調な売れ行きを示しているかと思えば、やっぱり不景気なんだなあと実感してしまう記事が、総務省が8月27日に発表した、7月の全国消費者物価指数(CPI、2005年=100)。なんでも全国消費者物価指数は、価格変動の大きい生鮮食品を除いた総合指数が、前の年の同じ月と比べて1.1%下落したそうで、99.0となったそうです。マイナスになってしまうのは17カ月連続だそうで、驚くことではないのですが、下落幅が拡大してしまうのは3カ月ぶりだそうで、ガソリン価格の上昇幅縮小が影響したのだそうですよ。しかも指数は1993年3月以来の低水準だということで、最近続いている円高・株安で景気に先行き不透明感が広がっていることで、デフレが長期化するのではという懸念もさらに強まっちゃいそうだとのこと。デフレが長期化ということは、日本の将来もしばらく暗い将来を考えておいた方がよいかなあということでしょうか。これで国民が貯金に走っちゃうと、またまあ不景気に拍車がかかっちゃうだろうし、どうにかならないものですかねえ?といっても、自分はやっぱり心配で、貯金が趣味になっちゃうのだろうなあ。日本経済、早く立ち直ってくれ! 国際通信社 国際ジャーナル

見えない炎

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夏休みに実家へ帰省したら、台所にIHクッキングヒーターが導入されていました。こんなハイカラ(死語?)なもの入れてどうしたの?と聞きますと、母は掃除が簡単でいいと言います。確かに焦げた五徳を洗ったりコンロ周りの汚れを落とすのは結構手間なので、その気持ちはよく分かる。「でもガスに比べて火力が弱いよ」と言います。実際に使ってみると、ガスでゴーッと一気に火をかけるのとは違ってじわじわという感じ。要するに気がする、のであって火力が弱いわけではないです。お湯が沸く時間はIHの方が早いみたいだし。何しろ火が見えない、というか無いので、心理的な問題かと思います。でも、火は危ないけど電気なら安全、ではないですよね。お湯が沸かせるぐらい熱いんだから(笑) それにオール電化でクッキングヒーターを入れると光熱費がお得になるといいます。国際通信社国際ジャーナルのエコ特集をしてますが、光熱費を下げることも一つのエコかなとも思ったり。。 物は試しに、玉子焼きを作ってみました。玉子焼き用のフライパンを乗せて加熱していると、細かくフライパンが振動しています。正に電気!って感じ。ちなみにIHクッキングヒーターから出る電磁波の周波数は20kHz~60kHzで、他の家電が発生する電磁波とあまり変わらないとのこと。でも、電磁波が人体に与える影響は、国内外の研究では結論付けられていないそうです。とはいえ、気になるのはクッキングヒーターとの距離、そして使用時間です。主婦が携わる家事の半分以上は台所仕事ですからね。電磁波対策エプロンを使っている人も多いみたいです。 玉子焼きに戻りましょう。もちろんガスコンロと同じように普通に焼けます。ただ、卵をひっくり返す時にヒーターからフライパンが離れるのですが、そのたびにランプが点滅!要するに接触していないとダメってことみたい。その後も炒め物をする際、鍋をあおったらランプが点灯して自動的にスイッチが切れてしまいました。消し忘れ防止のための安全装置なんでしょうが。。親切心が仇になることもあるってことですね・・。 報道ニッポン 現代画報社

めばえ

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国際通信社グループの「国際ジャーナル」「報道ニッポン」「現代画報」で、 子供をテーマにした特集が組まれている事があったように思います。 「少子化」と言われていますが、最近は近所のスーパーへ出かけると妊婦さんや赤ちゃんを 連れたお母さん、小学校入学前くらいの子供を連れたお母さんをよく見かけます。 私は妊婦さんを見ると、こちらまで幸せな気持ちになります。 月曜から金曜まで、夕方のある番組で「めばえ」というコーナーがあります。 それは、生まれてまだ間もない赤ちゃんを紹介するコーナーです。 「出産」というのは、この世で最も大仕事だと私は思っています。1つの命を生むわけですから 本当に大変だと思っています。 「めばえ」のコーナーでは、生まれたばかりの赤ちゃんだけでなく、無事に大仕事を終えた お母さんも紹介されます。 そのお母さんの顔は、どの人も本当に素敵な顔をしているんです。 赤ちゃんを見る目がもうすっかり「母親」の目なんです。とても偉大な姿を紹介しています。 またすでに上の子がいるところでは、出産を終えたお母さんのそばで一緒に赤ちゃんの様子を 見ている姿も映されます。 ある日の放送で、2,3歳くらいの男の子だったと記憶しているのですが、赤ちゃんの顔をみて 「赤ちゃん、変な顔しているね」とお母さんに言っている様子が映っていました。 するとお母さんは笑いながら「だって、生まれたばっかりだからね」と優しい口調で答えて いました。その会話はなんだか微笑ましくて、私まで笑顔になりました。 お父さんは・・・というと、大体の方がニコニコしながら赤ちゃんを抱っこして「将来は 大物になってほしい」という夢を話しています。 今まで見た「めばえ」のコーナーの中で「この子、大物になりそうだな」というくらい 大きな声で泣いている赤ちゃんをたくさん見ました。これからの「めばえ」は、私の唯一の 楽しみです。 現代画報 報道通信社